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佐鳴湖にかかる霓(1/1)

Cimg6462今朝、佐鳴湖南岸で入野地区自主防災隊の出初式が行われました。寒風の中でしたが、好天に恵まれ、一斉放水では見事な虹がかかりました。

タイトルの「霓(げい)」は虹のこと。雨かんむりに児の旧字体を書きます。雨が生みだす子どもってことなんですかね。

混迷を続ける社会情勢ですが、昨夜の「歓喜の歌」に続き、希望を感じさせる力強い一斉放水でした。

Cimg6463放水が続く中、右端からできた霓が徐々に円を描いていき、やがてアーチ状に。

おおっ・・・と思った瞬間、西風にあおられた佐鳴湖の水をまともにかぶってしまいました(^^;)

霓・虹は古来から「竜」を表すと言われています。ご利益ありますように・・・。

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